90日以内にお客がどんどん集まってくる仕組みを作る!造園活性化プロジェクト

造園活性化プロジェクトとは?

造園活性化プロジェクト

こんにちは、マーケティングエッジの鈴木です。

これからご紹介する、造園活性化プロジェクトとは、今後、更に厳しくなる業界の中の、勉強熱心で、意識の高い、良心的な経営者様に、売上向上、受注数向上に直結し、5年後、10年後にも継続かつ安定的に経営をして頂くために、今すぐ役に立つ経営ノウハウを提供する会員組織です。

こんな状況にお悩みではありませんか?

今、公共事業が減っているのはもちろん、造園発注自体も減っています。
それだけならまだしも、土木業が公共事業に参入し、
工務店、ホームセンター等はガーデン、造園事業に参入し・・・・
異業種との競争はさらに激化してきました。

でも、造園業はまだまだ大丈夫です。

当社は、後発組ながら地域No1の造園会社になりました。

かつて当社は公共事業を中心に受託をしていた会社でしたが、
4年前から本格的に個人邸の施工を開始しました。
後発組にもかかわらず、お客様にも恵まれ、仕組み構築に1年を費やし、
3年間で約10,000人
のお客様にご利用頂くまでになり、
4年連続で神奈川県造園ランキング1位
を獲得しています。 

これが、月400件の問い合わせ電話を集めるホームページです。

庭クイックホームページ

このページを見たお客様から、
月400件~500件の問い合わせ電話が来ます。
その電話にはスタッフ3名で対応。
更にその後は営業スタッフ3人で
受注につなげています。
受注後は現場に技術者を派遣して終了です。

この流れが全て仕組みとして
自動化されています。

今は問い合わせの電話が来すぎて、
対応がしきれないので、月400件ほどの
電話が来るように集客をおさえています。 

おかげさまで4年連続増収増益を達成。
銀行口座に現金が潤沢にある状態です。

更に、

公共工事もしっかり取りながら、造園を取っていく。

賞状

と言うのが当社のポリシーです。
多くの造園会社が土木業に公共工事を取られる中、
公共事業においてもここ数年、増収増益を達成しています。

公共工事においても、支持を頂いております。
(もちろん、公共工事を効果的に取る仕組みを構築し、
それを実行しているだけなのですが・・・。)

今流行りのマッチングサイトは一切使いませんし、使ってはいけません。

マッチングサイトの内実を知れば、良くわかるのですが、
マッチングサイト業者から、我々の業界は「カモ」だと思われているのです。
ITの事を知らないから「ちょろい」って思われているんです。
彼らは決してこの業界を良くしたいなんて気持ちはこれっぽっちもありません。

もし、それでも「いやいやお客さん来るから・・。」と彼らに依存し、
お金を貢ぎ続けようと思うのであれば、
私と意見が合いませんから、どうぞ頑張って載せ続けて下さい。

そして問い合わせが無くなった時に、また違う集客してくれるサービスを探してください。

でも、もしあなたが自分の力で、マッチングサイトなどの他力に頼らず、
集客の仕組みを構築したいと考えているのであれば、

私がこれまでやってきた集客ノウハウを全部あなたに教えたいと思っています。

実際に造園会社を経営しているからこそ、
机上の空論を上から目線で語るコンサルタントでは、
絶対に分からない「現場に即したノウハウ」をお伝えします。

それが造園活性化プロジェクトです。

造園活性化プロジェクトでご提供するもの

集客ノウハウがたっぷり詰まった月刊ニュースレター
問題解決会議のストリーム配信

集客ノウハウがたっぷり詰まった月刊ニュースレター
問題解決会議のストリーム配信 チラシテンプレート

集客ノウハウがたっぷり詰まった月刊ニュースレター
問題解決会議のストリーム配信
チラシテンプレート 問題解決会議の参加権利

また、実際に当社にお越し頂き、具体的にどのような経営を行っているかを包み隠さず公開します。
決して実業をしていないコンサルタントにはできない事です。

もしかしたらあなたは、

が気になっているかもしれません。

私は今の経営の自動化の仕組みを構築するまでにの勉強代を支払ってきました。
全く効果のないタウンページ広告に数千万円も貴重なお金を垂れ流したこともあります。
今もセミナーや社員教育に年間数百万円を投資し続けています。

あなたは私がこれまで行ってきた数千万円単位の無駄な失敗をする必要はありません。
数多くのトライアンドエラーを経て得られた
「実体験の中で得られた成功するノウハウ」を惜しみなくご提供します。

そして、あなたの会社への問い合わせを劇的に増やし、
会社の口座に利益を潤沢に残しながら、安定した経営をして頂きます。

90日後、半年後、実際にそのような経営が実現するとしたら、
一体いくらの価値がありますでしょうか?

この造園活性化プロジェクトへの参加費はご覧のとおりです。
会社が大きく成功するには短期間で結果が出ないので 年間サポート契約となっています。

シルバー会員 年間サポート料 117,600円(1か月あたり9,800円)
ゴールド会員 年間サポート料 237,600円(1か月あたり19,800円)
プラチナ会員 年間サポート料 357,600円(1か月あたり29,800円)

この造園活性化プロジェクトは1か月あたりたった9,800円(税込)から、参加することが出来ます。
さらに、年間一括払いでのご参加は1ヶ月分が無料となります。

お支払い方法は銀行振込とクレジットの2種類ございます。
年間サポート契約ではございますが、分割支払いも可能となっております。
一括払い・分割払いはお客様がご選択頂けますので、ご安心ください。

造園活性化プロジェクトに申込む

あなたは地域で最速最短で
地域1番の造園業になるためのノウハウを手に入れることができます。

そして何よりも、あなたの会社が安定的、持続的に経営をし続けられる仕組みを
ショートカットで構築する方法を、このプロジェクトを通してご提供します。

もし「9,800円も払えないよ」というのであれば、ぜひ私と同じように、
これから頑張って億単位の勉強代と貴重な時間を使って、
ご自身で、自動化の仕組みを構築されてください。

もし今、ホームページによる集客をしていないのであれば、今すぐ始めて下さい。なぜならライバルもほとんどやっていないからです。


当社ホームページ「庭Quick」

例え作っていたとしても、「ホームページは作ってみたけど、どうやって認知させるか分からない。」
「たくさんアクセスはあるけど、問い合わせがない」

このどちらかです。

当社のホームページは月400件の問い合わせをほぼ自動で生み出しています。
なぜこのページから問い合わせが沢山来ているか、分かりますか?その「秘密」も造園活性化プロジェクトでは公開していきます。

造園活性化プロジェクトに申込む

現役の造園会社の社長である私には夢があります。
この成功体験を他の造園会社の皆様にも味わってもらいたい。
なぜなら、土木業界に公共工事を奪われ、
ホームセンターや工務店に造園工事を奪われていく
現在の造園業界の未来をもっと明るくしていきたいからです。

どうなるかはわかりませんが、おそらく息子も親と同じ商売をする可能性が高いと思います。
そんな我々の息子達の世代に魅力ある造園業界を渡してあげることが創業者である父から事業を引き継いだ2代目社長としての私の使命だと思っています。

スタッフの平均年齢がわずか27歳、社長の年齢が37歳の若い会社が、11年連続黒字、民間施工の集客を始めて4年にも関わらず、たった3年で10,000人のお客様を獲得。何よりも、4年連続で神奈川県のNo.1造園会社に選ばれております。ささやかかもしれませんが、そんな成功をおさめることが出来ました。

その成功のノウハウを今の短期的な自分だけの目先の利益にこだわらず、
長期的な視野に立って造園業界のために公開していきます。

この文章を最後まで読んでくれたあなたが、造園業界を一緒に盛り上げる1人であれば幸いです。
ともに次の世代のために造園業界を強くしていきましょう。

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  • 分割払いの場合は、割引はありません。

【当社規約】

  • 本サービスについて返金は行っておりませんので、予めご了承ください。
  • 送信いただいたお客様の個人情報は、当社で責任をもって管理させていただきます。
  • 当社個人情報保護方針(プライバシーポリシー)につきましては、こちらをご覧ください。
  • 本サービスにお申し込み頂いた方には、当社個人情報保護方針(プライバシーポリシー)に同意頂けた事とさせて頂きますので、予めご了承くださいませ。

穏やかな時代

大学卒業後、会計事務所に勤務。尊敬する会計士の先生のもとで3年間会計事務所スタッフとして修業をさせていただいた。

会計事務所勤務の間は顧問先の経営者の方やスタッフの皆様から非常によくしていただき仕事やプライベートの両方を通じて様々な学びをいただいた。

会計事務所は3年間で卒業し、ホームページ制作と経理代行の会社を経営。会計事務所時代の顧問先などの多くの人々に支えられ、初年度から黒字無借金経営を続けることが出来た。

転機

仕事も順調にいき始めたその頃に転機が訪れる。父が経営する造園会社を26歳の誕生日に引き継ぐことになった。父は20代前半で脱サラし、50万円の資金を元手に造園会社を起業し、26年間無借金黒字経営を続ける優秀な経営者であった。間違いなく当時の造園業界では神奈川県で1番優秀な経営者だった。

しかしそんな父も幼い頃から肝臓と腎臓、その他様々な病気を抱えており、将来を予測したのか、私に自分の会社を継げと言ってきた。私自身、家族を育ててくれた造園業界に何かできることはないのかと真面目に考え、将来の造園業界を強く魅力的な業界にすることを大きな目的としてこの世界に入ることにした。

小さな失敗・挫折

造園会社の経営なんて全く分からない26歳の私は社長でありながらはじめの頃は主な仕事として官庁営業をやっていた。最初の半年間は、親ほど年齢の違う先輩の営業マン達との仕事の取り合い、つまり談合では辛酸をなめ続けた。

転機・小さな成功

この状態を打破すべく私は経営関係の書籍を読みまくり、インターネットを使って様々な戦略やノウハウを調査していった。これは公共工事受注に最適だと思えるノウハウに出会い、子会社を量産し、最終的には10社指名で5社がうちの会社というところまで上り詰めた。この頃公共工事ランキングでも県内1位を4年連続で獲得。創業以来黒字無借金経営を続けた。

造園経営は素人同然の20代の社長が県内造園会社のトップになり続け、何でも物事が思い通りに行くかのように思えた。

どん底

そんな頃、創業者の父が他界し、社員や下請企業から様々な形で裏切られ、妻とも離婚をし、父という心の支えを失い、その頃丁度公共工事の減少が始まり、何をやって良いのか未来に希望が持てなくなっていた。

造園業界から逃げるように中国の奥地やタイ、マレーシアなどでの新規事業を起こすが、共同経営者との方針などの違いから撤退。タウンページに過度な期待をよせ、1200万も無駄金を使ってしまう。

転機

公共工事が少なくなったとはいえ、公共工事で大成功をおさめた経営手法で他の会社よりは潤沢に仕事があり、相変わらず黒字無借金経営を続けていた。しかし、社内を見渡すと何かやりがいのない、充実感のない社員が多いのに気づく。

仕事やお金はあるのに、なぜ会社に活気ややりがいがないのか・・・。悩んだ私は成功している数多くの異業種をベンチマーキングした。そこで学んだのは、今までやってきた公共工事は仕組みとして社員にやりがいを与えられないという現実だった。

公共工事自体が悪いとか良いというものではなく、いくらいい仕事をしても入札制度によりリピートしない、担当者も人事異動が頻繁にあるので、生涯にわたってお付き合いのできる人間関係が構築できないということが社員にやりがいを与えられない大きな理由だった。

大きな成功

創業者である父が亡くなってから2年が経過した頃、社員を集めて会社を変えるか、それには自分たち自身が変わらなくてはならないけどどうするか、と質問をした。もっと高いステージに自分たちを上げよう、もっとやりがいのある仕事をしよう、もっと仕事に生きがいを感じる会社にしようと。

社員が全員、今の現状を変えたいということで一致した。すぐに床一面にこれまでの賞状を並べ、過去との決別式を行い、会社の壁や床、天井、すべての物を壊し、会社をスケルトンの状態にして物を全て捨てた。机も照明もスリッパも棚も全て捨てた。4tトラックで10台分くらいは捨てた。すごい量だ。そして新しいオフィスに作り変え、マネジメントの仕組みも大きく変えた。

その象徴的な破壊の行為をした後に、公共工事から民間工事へ大きく事業をシフトさせることにした。1億円の工事を5本受注するより、5万円の工事を1万本受注する事業へのシフト。最初は心の中でスタッフは反対したが、強いリーダーシップと行動力により結果を見せ続けることで会社を本当に強く、明るい良い会社に改革を成功させる。

たった3年で1万件のお客様の支持をいただき、13万円の月商から始めたサービスも今では月商2千万円に届く勢いを見せる。これは単に一つのサービスの実績に過ぎず、こういったサービスを毎年1つずつ増やしている。もちろん神奈川県1位。顧客数も顧客純増数も売上も利益も。しかもいまだに無借金経営を続け、リーマンショック後は過去最高益を2年連続で達成している。民間工事へのシフトをしながらも公共工事部門でも県内トップクラスを維持し続けている。

会社の電話は鳴りやまず、常に行列のできる繁盛店の状態。集客だけではなく、営業やマネジメント、IT化、効率化、資金繰り、会計システムなどのバックヤードもおそらく日本一の仕組みが構築されている。

現状・未来

現役の造園会社の社長である私には夢があります。この成功体験を他の造園会社の皆様にも味わってもらいたい。なぜなら、土木業界に公共工事を奪われ、ホームセンターや工務店に造園工事を奪われていく現在の造園業界の未来をもっと明るくしていきたいからです。

私には子供がいます。どうなるかはわかりませんが、おそらく息子も親と同じ商売をする可能性が高いと思います。そんな我々の息子達の世代に魅力ある造園業界を渡してあげることが創業者である父から事業を引き継いだ2代目社長としての私の使命だと思っています。

それに今働いている造園業界のスタッフにはあまりに夢がない人が多すぎるという現実に経営者は目を向け、それを変えていかなくてはいけないと思うのです。私には会計事務所で得た会計スキルとIT関連の知識、マネジメントノウハウ、集客スキル、営業スキル、それに実際に造園会社を神奈川県1位にし続けている実績があります。

スタッフの平均年齢がわずか27歳、社長の年齢が37歳の若い会社が先輩経営者を置き去りにして成功をおさめる。恥ずかしながら民間工事での成功のためにノウハウ取得費用を5000万円以上使ってきました。正直使いすぎです。

また、数多くのチャレンジとそれに伴う失敗もあります。失敗から学んだ実践の成功ノウハウもあります。 もちろん今でも公共工事用の戦略・戦術は最強です。それを今の短期的な自分だけの目先の利益にこだわらず、長期的な視野に立って造園業界のために公開していきます。

全ては次の世代に魅力ある造園業界を残すという私の使命に基づく行動です。私のことを何となく好きで、私の想いに賛同をしてくれる方は是非一緒に強く魅力あふれる造園業界をつくっていきましょう。

正直に言って未来への情熱のない経営者には近寄ってほしくありません。また、「お金や利益だけが全てじゃない。」などというきれいごとはよそで言ってください。全ては会社の経営を成功させることでしか、幸福は生まれないのです。もちろん会社の経営を成功させるというのは、金銭的な成功だけではなくチームとして団結することや人間としての成長も含まれます。でも利益を出し続けなければどんなにいいチームでも存続ができないのです。

私は「造園活性化プロジェクト」を通じて1人でも多くの真剣で情熱のある経営者と出会いたいと思っています。この文章を最後まで読んでくれたあなたがその1人であれば幸いです。

後は1歩を踏み出すだけ。
ともに次の世代のために造園業界を強くしていきましょう。

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