圧倒的高収益ビジネスモデル造園活性化プロジェクト治療院活性化プロジェクト治療院活性化プロジェクト

代表挨拶

代表 鈴木 俊 写真

実際に造園事業、エクステリア事業、公共工事という事業を行う会社を持ち、代表を努めています。
 
私は、世の中にあふれている、実業も持たずにただ机上の空論を並べるだけのコンサルティングではありません。
 
この業界は、ITリテラシーの低い業界ですが、そんな業界でもWEBを使って事業の仕組み化、システム化を行うことは十分に可能です。
 
私の会社では、1サイト年間売上1.5億~2億円を達成しており、WEB集客および、紙媒体に至るまで全てにおいて集客実績を持っています。
 
集客ノウハウだけでなく会社の仕組み化や自動操縦化のノウハウも持ち合わせております。
 
 
仕組み化の一つとして、経営者の悩みとして一番多いお金に関する悩みに関する悩みも解決することができます。
 
私は、過去3年間会計事務所に勤務していた実績があります。
 
その事務所において、50種類以上の業種を会計の面から見て担当してきました。
 
当然この経験とスキルは自社の経営ノウハウとして役立てており、11年間連続で、黒字経営を続けております。
 
リーマンショック後は、倒産や事業縮小などを行った会社さんもたくさんあったかと思いますが、私の会社はそんな中、2年連続で過去最高利益を達成することができました。
 
これも全て、社員教育なども含む、事業の仕組み化と集客ノウハウ、経営方法からなるものです。
 
さらに社長である私自身は、会社にいるのは午前中のみで、全て自動操縦の経営を行っています。
 
 
 
魅力あふれた中小企業を、次の世代に残していきたい。
私の成功体験を他の造園会社の皆様にも味わって頂きたい。

これが私の夢です。

なぜなら、土木業界に公共工事を奪われて、ホームセンターや工務店に造園業を奪われて行く現在の造園業界の未来をもっと明るくしていきたいからです。

私には子供がいます。

どうなるかまだ分かりませんが、私の息子も親と同じ商売をする可能性が高いと思います。

そんな我々の息子達の世代に魅力ある造園業界を渡してあげる事が創業者である私の父から事業を引き継いだ、2代目社長としての私の使命だと思っています。

スタッフの平均年齢はわずか27歳、社長の年齢が37歳と若い会社が、11年間黒字経営、民間施工の集客を始めて4年にも関わらず、たった3年で10,000人のお客様を獲得。

何よりも、4年連続で神奈川県のNo.1造園会社に選ばれています。
ささやかかもしれませんが、そんな成功をおさめることができました。


最後になりますが、理想論だけを話して、実行出来ないというお粗末な結果には致しません。

実際に私が事業を行っており、机上の空論ではなく、私の会社で実証済みのノウハウだけです。

是非、私の理念に賛同してくださり、一緒に活動をしたいという方がいらっしゃいましたら、共に進んでいきましょう。


ビジネスモデルプロデューサー
マーケティングエッジ株式会社
代表取締役 鈴木俊

※(自筆のWEBサイン+写真)



追伸
ただし、お金だけ稼げれば良い、という方はお断りさせてください。

もちろん、そこから得られる情熱もあると思います。

ですので、お金にもきちんと執着して頂きますが、しっかりと稼いで頂き、その上で、未来のため、この業界のために、家族のために、というような理念をお持ちになって、私の考え方に賛同をしてくださる方だけに限らせて頂きます。

それ以外の方は、どうぞ他の会社さんへご依頼して頂けれればと思います。

鈴木 俊 プロフィール

穏やかな時代

代表 鈴木 俊 写真

大学卒業後、会計事務所に勤務。尊敬する会計士の先生のもとで3年間会計事務所スタッフとして修業をさせていただいた。

会計事務所勤務の間は顧問先の経営者の方やスタッフの皆様から非常によくしていただき仕事やプライベートの両方を通じて様々な学びをいただいた。

会計事務所は3年間で卒業し、ホームページ制作と経理代行の会社を経営。会計事務所時代の顧問先などの多くの人々に支えられ、初年度から黒字無借金経営を続けることが出来た。

転機

仕事も順調にいき始めたその頃に転機が訪れる。父が経営する造園会社を26歳の誕生日に引き継ぐことになった。父は20代前半で脱サラし、50万円の資金を元手に造園会社を起業し、26年間無借金黒字経営を続ける優秀な経営者であった。間違いなく当時の造園業界では神奈川県で1番優秀な経営者だった。

しかしそんな父も幼い頃から肝臓と腎臓、その他様々な病気を抱えており、将来を予測したのか、私に自分の会社を継げと言ってきた。私自身、家族を育ててくれた造園業界に何かできることはないのかと真面目に考え、将来の造園業界を強く魅力的な業界にすることを大きな目的としてこの世界に入ることにした。

小さな失敗・挫折

造園会社の経営なんて全く分からない26歳の私は社長でありながらはじめの頃は主な仕事として官庁営業をやっていた。最初の半年間は、親ほど年齢の違う先輩の営業マン達との仕事の取り合い、つまり談合では辛酸をなめ続けた。

転機・小さな成功

この状態を打破すべく私は経営関係の書籍を読みまくり、インターネットを使って様々な戦略やノウハウを調査していった。これは公共工事受注に最適だと思えるノウハウに出会い、子会社を量産し、最終的には10社指名で5社がうちの会社というところまで上り詰めた。この頃公共工事ランキングでも県内1位を4年連続で獲得。創業以来黒字無借金経営を続けた。

造園経営は素人同然の20代の社長が県内造園会社のトップになり続け、何でも物事が思い通りに行くかのように思えた。

どん底

そんな頃、創業者の父が他界し、社員や下請企業から様々な形で裏切られ、妻とも離婚をし、父という心の支えを失い、その頃丁度公共工事の減少が始まり、何をやって良いのか未来に希望が持てなくなっていた。

造園業界から逃げるように中国の奥地やタイ、マレーシアなどでの新規事業を起こすが、共同経営者との方針などの違いから撤退。タウンページに過度な期待をよせ、1200万も無駄金を使ってしまう。

転機

公共工事が少なくなったとはいえ、公共工事で大成功をおさめた経営手法で他の会社よりは潤沢に仕事があり、相変わらず黒字無借金経営を続けていた。しかし、社内を見渡すと何かやりがいのない、充実感のない社員が多いのに気づく。

仕事やお金はあるのに、なぜ会社に活気ややりがいがないのか・・・。悩んだ私は成功している数多くの異業種をベンチマーキングした。そこで学んだのは、今までやってきた公共工事は仕組みとして社員にやりがいを与えられないという現実だった。

公共工事自体が悪いとか良いというものではなく、いくらいい仕事をしても入札制度によりリピートしない、担当者も人事異動が頻繁にあるので、生涯にわたってお付き合いのできる人間関係が構築できないということが社員にやりがいを与えられない大きな理由だった。

大きな成功

創業者である父が亡くなってから2年が経過した頃、社員を集めて会社を変えるか、それには自分たち自身が変わらなくてはならないけどどうするか、と質問をした。もっと高いステージに自分たちを上げよう、もっとやりがいのある仕事をしよう、もっと仕事に生きがいを感じる会社にしようと。

社員が全員、今の現状を変えたいということで一致した。すぐに床一面にこれまでの賞状を並べ、過去との決別式を行い、会社の壁や床、天井、すべての物を壊し、会社をスケルトンの状態にして物を全て捨てた。机も照明もスリッパも棚も全て捨てた。4tトラックで10台分くらいは捨てた。すごい量だ。そして新しいオフィスに作り変え、マネジメントの仕組みも大きく変えた。

その象徴的な破壊の行為をした後に、公共工事から民間工事へ大きく事業をシフトさせることにした。1億円の工事を5本受注するより、5万円の工事を1万本受注する事業へのシフト。最初は心の中でスタッフは反対したが、強いリーダーシップと行動力により結果を見せ続けることで会社を本当に強く、明るい良い会社に改革を成功させる。

たった3年で1万件のお客様の支持をいただき、13万円の月商から始めたサービスも今では月商2千万円に届く勢いを見せる。これは単に一つのサービスの実績に過ぎず、こういったサービスを毎年1つずつ増やしている。もちろん神奈川県1位。顧客数も顧客純増数も売上も利益も。しかもいまだに無借金経営を続け、リーマンショック後は過去最高益を2年連続で達成している。民間工事へのシフトをしながらも公共工事部門でも県内トップクラスを維持し続けている。

会社の電話は鳴りやまず、常に行列のできる繁盛店の状態。集客だけではなく、営業やマネジメント、IT化、効率化、資金繰り、会計システムなどのバックヤードもおそらく日本一の仕組みが構築されている。

現状・未来

現役の造園会社の社長である私には夢があります。この成功体験を他の造園会社の皆様にも味わってもらいたい。なぜなら、土木業界に公共工事を奪われ、ホームセンターや工務店に造園工事を奪われていく現在の造園業界の未来をもっと明るくしていきたいからです。

私には子供がいます。どうなるかはわかりませんが、おそらく息子も親と同じ商売をする可能性が高いと思います。そんな我々の息子達の世代に魅力ある造園業界を渡してあげることが創業者である父から事業を引き継いだ2代目社長としての私の使命だと思っています。

それに今働いている造園業界のスタッフにはあまりに夢がない人が多すぎるという現実に経営者は目を向け、それを変えていかなくてはいけないと思うのです。私には会計事務所で得た会計スキルとIT関連の知識、マネジメントノウハウ、集客スキル、営業スキル、それに実際に造園会社を神奈川県1位にし続けている実績があります。

スタッフの平均年齢がわずか27歳、社長の年齢が37歳の若い会社が先輩経営者を置き去りにして成功をおさめる。恥ずかしながら民間工事での成功のためにノウハウ取得費用を5000万円以上使ってきました。正直使いすぎです。

また、数多くのチャレンジとそれに伴う失敗もあります。失敗から学んだ実践の成功ノウハウもあります。 もちろん今でも公共工事用の戦略・戦術は最強です。それを今の短期的な自分だけの目先の利益にこだわらず、長期的な視野に立って造園業界のために公開していきます。

全ては次の世代に魅力ある造園業界を残すという私の使命に基づく行動です。私のことを何となく好きで、私の想いに賛同をしてくれる方は是非一緒に強く魅力あふれる造園業界をつくっていきましょう。

正直に言って未来への情熱のない経営者には近寄ってほしくありません。また、「お金や利益だけが全てじゃない。」などというきれいごとはよそで言ってください。全ては会社の経営を成功させることでしか、幸福は生まれないのです。もちろん会社の経営を成功させるというのは、金銭的な成功だけではなくチームとして団結することや人間としての成長も含まれます。でも利益を出し続けなければどんなにいいチームでも存続ができないのです。

私は「造園活性化プロジェクト」を通じて1人でも多くの真剣で情熱のある経営者と出会いたいと思っています。この文章を最後まで読んでくれたあなたがその1人であれば幸いです。

後は1歩を踏み出すだけ。
ともに次の世代のために造園業界を強くしていきましょう。

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